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縄文時代のセックス事情ww

4月21日 10:28更新

歴史の教科書で見たことある縄文時代の生活。縄文土器や土偶などの知識しか得る事が出来ないですよね。縄文時代のセックス事情なんて教科書に書けるはずもなくw今回は教科書に載ってない縄文時代のセックスについてご紹介したいと思います。

実は縄文時代の人間たちはかなりテクニシャンだったと言われていますw教科書に載っていたように土器などを作っていた分、手先が器用なのでかなりうまかったと言われています。そしてかなりのタフ!現代のセックスは大体1時間から、長くても2時間くらいで終わると思います。しかし縄文時代の男達は体力が有り余り一晩中セックスをする事が出来たらしいのです!女性も今に比べてかなり逝きやすかった為、何度も昇天を繰り返す程の激しいセックスを行っていました。

もちろん当時のセックスは野外セックスが当たり前でした。縄文時代は明かりもないですし、夜に火を焚いていると猛獣からの格好の餌食になります。ですのでかなり命掛けのセックスだったに違いありません。その為昼間にセックスをしている男女もとても多かったそうです。

そして一番の衝撃の歴史として残っているのが縄文時代には祭りの際に乱交パーティが行われていたんではないかと言う事です。その痕跡がたくさん残されています。夜になると周囲の男女が集まり平然とセックスをしまくっていたそうです。いろんな人々のセックスを見ていた為セックスのテクニックも高くなったのではないかと言われています。

さらにオナニーも当時から存在していたと言う痕跡も残っています!命掛けのセックスをしなければいけない分、オナニーなんてする余裕はないんじゃないかと思いますが、縄文時代に作られたであろう木や石で作られた女性用のディルドのようなものが発見されているんです。その当時から男も女も性に夢中だったんでしょう。

いかがだったでしょうか。教科書には載っていないセックスの歴史。ぜひ友達に教えてあげてみましょう!